2012年05月12日

超党派議連がカジノ推進法案


いよいよ法案が動き出すのでしょうか?

カジノ好きな方にはとっても楽しみですね。

カジノができたら私も言ってみたいと思います!

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【カジノニュースタイトル】
超党派議連がカジノ推進法案

【カジノニュース本文】
カジノを中心とした観光振興を目指す超党派の議員連盟は、震災の復興や地方自治体の財政再建を進めるためにも、税収などが期待できるカジノを速やかに導入する必要があるとして、設置を推進するための法案をまとめました。

カジノは、現在、国内では禁止されていますが、大阪市の橋下市長が設置に意欲を示すなど、地方自治体を中心に、解禁を求める声が上がっています。

こうしたなか、カジノを中心とした観光振興を目指す超党派の議員連盟は、東日本大震災の復興や地方自治体の財政再建を進めるためにも、税収などが期待できるカジノを速やかに導入する必要があるとして、設置を推進するための法案をまとめました。

それによりますと、政府は、地方自治体からの申請を受けて、カジノが設置できる特区を設け、ホテルや会議場、それに観光の振興につながる施設などを併設するとしています。

そのうえで、内閣府の外局として「カジノ管理委員会」を新設し、運営が適切に行われているか監視するとともに、政府に対し、カジノの防犯対策や暴力団の排除などの取り組みを義務づけるとしています。

議員連盟では、近く、議員立法で国会に法案を提出したいとしており、今後、賛同者を募ることにしています。

【カジノニュースソース】
【2012年5月7日 NHKより】


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posted by ピース at 01:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月01日

日本にも、3年後にカジノが設立されるとテレビ番組で予想放映♪

2012年4月30日10時から放送した「未来世紀ジパング」のテレビ番組で、
カジノに関する放送がやっていました。

テレビの発表では、3年後に日本にカジノが誕生するとか!
もしそうだったらわくわくしますね。これぞわくわくカジノニュース通信にふさわしいニュースです。

カジノができたときのために、私も最近からオンラインカジノで練習しています。

ここには、実際のカジノのゲームと一緒の、ブラックジャックやスロット、バカラ、ポーカー、日本ならではの麻雀カジノサイトなど、いろいろなオンラインカジノがあります。動画でやり方を詳細に開設していますよ。


3年後には日本にカジノ誕生
カジノを解禁している国は世界で125カ国にある、先進国の中で唯一合法化していない日本。長期停滞している日本経済にとって、解禁する事は、起死回生のチャンスである。予測の根拠は、シンガポール。カジノ解禁の是非をめぐる論議の末、2006年に解禁。2010年にはカジノリゾートが建設され、経済成長率は建国以来史上最高の14%を記録した。
カジノリゾートとは、ギャンブルの要素を減らして、会議場やコンベンションセンターを充実、スポーツやショッピングなど複合的な楽しみ方ができる統合型リゾートを意味する。アジア一円から人を集める可能性を持っている上、リゾート建設が関連業界に波及効果を生み出し、雇用も増える。ただし、治安対策は求められる。


ニュースソース「未来世紀ジパングのテレビ番組」
バックナンバーページ
http://www.tv-tokyo.co.jp/zipangu/backnumber/20120430/

posted by ピース at 22:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「お台場カジノ構想」が実現したら、最大1兆5000億ほどの経済効果!

お台場にカジノが出来たら、ますますお客さんが増えて、経済効果があがりますよね。
最大1兆5000億ほどの直接投資が呼び込める試算があるなんて、すごいっ。

次のニュースで書きますが、カジノは3年後、2015年までに日本にできるとテレビ番組で未来予知されていました。

それまで、自宅でできるオンラインカジノで楽しむとしますか。^^


4期目の立候補に注目が集まる、現東京都知事の石原慎太郎氏。そういえば1999年の初立候補時には、選挙公約として掲げた「お台場カジノ構想」が話題になりましたよね。しかし、10年以上経ったいまでも、お台場にカジノができる気配はないようですが…。

石原都知事の「お台場カジノ構想」は、今どうなっているの?

カジノ自体は以前から世界中に点在していたが、カジノを経済刺激策とする「カジノ都市」というモデルは、1970年代のアメリカで誕生。その効力が認められ、1990年代からアメリカの外に広がり、2000年代にはアジア諸国が追随・導入している。マカオやシンガポールなどに、大規模なカジノ施設が出現した

4期目の立候補に注目が集まる、現東京都知事の石原慎太郎氏。そういえば1999年の初立候補時には、選挙公約として掲げた「お台場カジノ構想」が話題になりましたよね。しかし、10年以上経ったいまでも、お台場にカジノができる気配はないようですが…。

「2003年に国会による法改正の見通しが立たないことを理由として、東京都は『お台場カジノ構想』の断念を公式に発表しています」(国際カジノ研究所所長の木曽崇さん)

えー! 日本にカジノがオープンすることは、もうありえないんですか!?

「当初に公約した構想は断念しましたが、その後もカジノ導入の検討は続行中ですよ。現在は東京都だけでなく、大阪府や沖縄県、神奈川県といった都道府県が公式に導入を進めています。しかし、競馬を合法とする競馬法のように、カジノを合法化するためには『カジノ法』を国会で通さなければいけません。ですが、昨今は政治的混乱が続いており、国会は非常に不安定。国会に提出する法案はできているそうですが、これだけ新しい法律が通りにくい現状ではなかなか難しいようです」

だけど、日本でカジノが導入されれば、大きな経済効果をもたらすんですよね?

「もちろん。カジノ導入は、経済刺激策として非常に魅力的です。カジノはギャンブルだけでなく、複合的な観光施設を作ることで大きな観光消費が見込めます。ホテルやレストラン、ショーや遊園地などのエンターテインメント施設が併設されることでしょう。投資を呼び込んだり、雇用を生み出したり、新たなお金の循環ができるのです。私どもでは、日本に3つのカジノができたとすれば、最大1兆5000億ほどの直接投資が呼び込める試算をしています。海外での導入事例を見ても、そのほとんどが経済的に成功しているんですよ」

いいことずくめじゃないですか! そんなにいいことずくめなら、国益のためにも早く導入したらいいのに。

「しかし、カジノ導入にはデメリットも存在します。大きくは、『青少年育成への影響』『ギャンブル依存症』『犯罪関連』の3つですね。このデメリットをできるだけ小さくして、いかにメリットを最大化するかを議論しないと、導入はなかなか進まないでしょうね」

実は、民主党や自民党など5つの党からカジノ合法化に賛成する議員115人が集まる「超党派カジノ議連」というものもある。彼らは、今年の通常国会にカジノ合法化の法案を提出する方針なのだとか。この法案がうまく通れば、「週末はカジノデート」なんて日も遠くないかもしれません。


ニュースソースページ
http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/report/?id=20110125-00005080-r25&page=1
posted by ピース at 22:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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